アクティブイノベーション

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コンプライアンス経営とは、法令や規則を遵守して公正で誠実な企業活動を実践することを意味します。

近年は、企業の法令違反、事故隠し等による不祥事が会社の信用を失墜させ、株価の下落、社会圧力の強まり等による最高責任者の引責辞任というような事態を招き、対応いかんでは企業の存亡に係わる社会問題となったり、ブランド力の低下を招くなどのケースもあるため、コンプライアンスを重視した経営を行うことが必須になっています。

コンプライアンス経営は、企業内倫理の確立、規定の策定等の社内のルール・規定作りのほか、契約書等法令文書の整備、必要な許認可の取得・維持等を一つ一つ実践することにより実現されます。

行政書士法人アクティブイノベーションでは、企業のコンプライアンス経営を実践するために必要な手続(各種許認可の取得・維持、契約書等の法令文書の作成、議事録の作成、社内規定の整備など)のお手伝いを専門に行っております。

業務案内

代表者の紹介

行政書士法人Active Innovation 代表社員 行政書士 長江 博仁

学歴: 早稲田大学社会学部卒業
略歴:
2002年8月 行政書士長江博仁事務所開業。 開業時から、起業支援、会社設立、NPO法人サポートに積極的に取り組む。確認会社(1円起業)での会社設立支援の実績も多数。
2005年8月 インブルームLLP設立。 公認会計士、税理士、FP等の専門家と一緒に日本第一号のLLP「インブルームLLP」を立ち上げ、新会社法の情報提供、手続支援等を開始する。
2005年10月行政書士法人アクティブイノベーションを設立。 弁護士法人、税理士法人、司法書士法人、社会保険労務士法人と共にワンストップリーガルサービスを開始。
 

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